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看護師の3Kって「キツイ」「危険」「汚い」以外に何がある?


一般的に言われている看護師の3Kとは、「きつい」「きけん」「きたない」ですが、
他にも、もっといろんな「K」が思い浮かんできませんか?

私が浮かぶのは「婚期を逃す」「苦労する」「くまができる」・・・です。

あなたにとっての「K」も是非、ご投稿下さいね。

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看護師の3Kって「キツイ」「危険」「汚い」以外に何がある? SKU UPC Model

「かねづかいがあらくなる」のKです。

バレンさん 

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収入が増えても、すさんだ心身を癒すべく景気のいい使い方をしてしまいます。

自分へのご褒美、という口癖(業務が原因と思われるシワや乾燥対策のための)エステスペシャルコースや(たいして着ける機会もない)アクセサリー、などです。


ずばり結婚。

milkさん 

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今は結婚して子育てを満喫していますが、働いていた時は25歳の時に結婚を意識した方がいました。
早くに赤ちゃんが欲しかったので結婚したら子供を作って子育てに専念したいと思っていました。

けれど、看護師の5年目なんてまだまだ未熟だし辞めるのはもったいないし、1度辞めたら復帰が怖くなるんじゃないかと思っていました。

その一方で、ではいつ結婚するのか?独身の師長や主任のようにはなりたくないと思っていました。
また辞める時期や理由についても悩みました。
スタッフが少ない中、結婚や妊娠を機に辞めることに対し申し訳ないと思っていました。


苦い思い出しかない看護研究。

ハルさん 

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2年目に看護研究係りになり、担当が苦手な主任になりました。メンバー達と気が重い中、何を研究しようか相談していた時、主任がマイペースな私達に苛立ち口調が常に尖っていました。

また、初めての研究で倫理委員会への提出用紙やその内容の書き方などについて困っている時、主任に相談するも勤務中は今、勤務中だから聞かないでと言われ、勤務後はもう勤務が終わったからと言われ相談に応じてもらえませんでした。

結局、題材にしようとしていた内容の許可が下りず、研究内容を変えているうちに研究内容の締め切りに間に合わず発表に至りませんでした。


患者さんからの苦情。

あひるさん 

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精神科で働いていた時、精神科外来から整形外科へ行きたがっていた強面の患者に道を聞かれました。
出会い始めからすでに苛立ちが見られたので、低調に施設案内をみながら説明しました。しかし、再び戻ってきて整形外科がなかったと怒り奮闘していたので、謝罪しもう1度説明したけれど怒りが収まらず、今にも殴られそうになりました。

またある日は、私が夜勤で来る前に他スタッフが患者さんへ1度渡し、その後回収した選挙権の用紙について、スタッフが回収したことを忘れて私にお前が取ったんだろうと腕を掴まれ、これまた殴られそうになりました。


こわい

フリスクさん 

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夜勤の時、1人で病棟や病院内の巡視をしなければならないのだが、時間が夜中0時ということもあり、こわい。

夜勤をしている霊感の強いナースから、「昨日変な音が聞こえた。」「あの辺にいつもいるよね。」という話を聞いてからの夜勤巡視が特にこわい。


「機嫌取り」

rumiさん 

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看護業務は教科書や参考書、大学や専門学校で学んだ業務以外に先輩ナースやドクターの機嫌取りも看護業務の中に含まれる。

ちょっとした行為によって先輩ナースやドクターの機嫌を損ねてしまうと、その日1日、自分だけでなく他のナースに八つ当たりしたり、嫌味を言う等によって最悪なムードの中、仕事をしなければならなくなってしまう。


希死念慮についての傾聴。

ながれぼしさん 

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うつを患い、気持ちが酷く落ち込み自分ではどうしようもなくなった患者さんや気持ちが安定せずに自傷行為に及ぶ患者さんのほとんどが死にたいと話します。

話を聴くととても自尊心が低かったり、家庭環境に問題があったりとそれぞれに抱えているものが大きくて深いと思いました。


希望に満ちている

みちるさん 

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看護師の『K』は『希望に満ちている』『K』です。

看護師は3Kでネガティブなイメージを持たれがちですが、それ以上に『希望』があります。それを分かっている看護師は半々といったところではないでしょうか。

ぜひポジティブな『K』を見つけて欲しいです。


厳しい

麗子さん 

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「きびしい」
とにかく、先輩看護師が無駄にきびしいです。少し経験歴が長いというだけで新人看護師を頭ごなしに叱るお局的存在はたくさんいます。

そんな環境の中育っていくわけですから、ある程度経験を積んだ看護師は厳しい存在にもなっていきます。


婚期が遅れる・・・

surusuruさん 

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私が考える看護師の「K」は、ずばり「このままでは婚期が本当に遅れる」というものです。
看護師の中には結婚している人間もいますが、20代のナースは独身女性が多いです。

恋人がいても仕事で中々会えないことからすれ違い、長続きしないことが多いので、出会いも少ないです。


恐い

だるまさん 

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「こわい」です。

血液を始め、体液に触れる事も多いので、自分の感染症に関して非常に危険な状況にあると思います。

いくら手袋やエプロンなどで防御しても思わぬところで触れていることが多々あると思います。針刺し事故も気をつけていても起こることだし、考え出すととても怖いです。


給料安い・過酷・結婚できない

みんさん 

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「給料安い」不規則な勤務、精神的にも肉体的にも疲れる勤務内容でこれだけのお給料、という感じです。

「過酷」勤務の半分以上が夜勤という過酷さ。

「結婚できない」働いている人の大半が未婚者、この現状を見ての一言。


緊張

るみさん 

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「きんちょう」です
キケンともつながりますが、一歩間違えれば患者様の命にも関わる時があります。
薬を与える時も、介助する時も患者様と付き合うのは緊張の連続です。
相手がいて、信頼関係の仕事なので、話す言葉にも気を使います。


やっぱりきつい・・・のが一番頭に浮かぶ

ナース♪さん 

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自分の具合が悪い時や、なんか気分が乗らない時などでも仕事は仕事。

優しく患者さんに接することが求められるのがとてもきついです。
夜、寝ないで仕事をすることだけでも結構きついことなのに、疲れを出さずに人をいたわることの辛さをひしひしと感じます。


別の意味できたない・・・・

みどりんさん 

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看護師は「白衣の天使」とか言われますが、患者さんや家族のいないナースステーションでは、その患者や家族のことをああだ、こうだ言っていることが少なからずあります。

そんな時でも呼ばれたら、ワントーン高い声で反応して出て行く・・・そんな同僚をみていると「きたない」という言葉が思い浮かんできます。


帰れない、過酷、給料が安い、婚期が逃げるです

悲惨です~さん 

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帰れない、過酷、給料が安い、婚期が逃げるです。
帰れないは見ての通り、時間です。実際、業務は8時30分からでも8時前から出勤しています。また、残業もあり5時には終わりません。最悪、深夜に帰宅することもあります。

過酷は、夜勤が辛いことです。夜勤は思っている以上に大変です。朝帰っても、次の日、早出のこともあります。
給料が安いは、超過はほぼ、サービス残業だからです。
婚期はなぜか確実に逃げていきます


気を遣う

ninninさん 

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患者さん、ドクター、ご家族、仕事仲間全てに気をつかいます。
私の考えるKは気をつかうです。
普通の仕事の何倍も気をつかいます。

働くことが好きだったのに看護師をしてから働くのがイヤになりました。
今でも夢を見てしまったときなど夢の中でも気遣っている自分が出てきます。


休みがとりにくい

Remiさん 

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「休暇が取りにくく、取れたとしてもどこにも出かける気力がない」です。

シフト上休みになっていても、突然駆り出されることも珍しくありませんし、やっと身体を休められると思っても、疲労困憊で一日中家でごろごろしてしまいます。


腰にくる~

さつきさん 

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「腰にくる」のKですね。
自分よりも重い患者さんの移乗やおむつ交換なんて日常的ですからね。
若くしてコルセットのお世話になっている同僚も数知れず。

私はまだコルセットのお世話にはなっていませんが、重い患者さんを起こそうとした時に腰を痛めてしまいました。腰は一生ものです。


いろいろあるけど

りんごさん 

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それは「厳しい」の「K」でしょう。

それは、先輩・上司が「厳しい」、研修が「厳しい」、人間関係が「厳しい」、業務が「厳しい」と「厳しい」ことだらけです。看護師の「K」はこれで決まりでしょう。


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